「おそらくは最後となるであろう特別な機会」と言われている
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展に行ってきました。
もともと《真珠の耳飾りの少女》は日本人に人気が高いうえに日本で鑑賞できるのが最後となれば
入場券抽選販売元のチケットぴあにはなかなか繋がりません。
何とか応募できたものの私は落選。
当選した友人に連れて行ってもらいました。
予想通りの人混みのなか、ヨハネス・フェルメールの代表作《真珠の耳飾りの少女》と《ディアナとニンフたち》を
思ったより間近で見れてよかったです。











夕食はなんばスカイオの「象印食堂 大阪本店」でお米のビールと和食御膳、お米のアイス付き。



